こども食堂へ国産農畜産物を届けよう

プロジェクト起案者名 全農ECソリューションズ株式会社
こども食堂へ国産農畜産物を届けよう
支援総額
1,054,800
目標金額1,000,000
プロジェクト達成! 105%
現在 24
終了
終了日時
2021/01/22 23:59:59

このプロジェクトはAll in型です。目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了の2021年1月22日までに支払いを完了した時点で、支援が成立します。

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【こども食堂に国産農畜産物を届けよう】

はじめに ご挨拶をさせていただきます。 こんにちは!私たちは「全農ECソリューションズ株式会社」という、JAグループのインターネット事業を行う会社です。

まずは、私たちのプロジェクトページにお越しいただきありがとうございます。
新型コロナウイルスの影響で全国の和牛の出荷・消費が一時停滞しました。
この機会にこども食堂に和牛、野菜をお届けし、おいしい和牛を食べて頂き、みなさんが元気になってもらいたいとの思いで今回のプロジェクトを立ち上げました。
JAグループが行うクラウドファンディングを通じて、こども食堂への支援に共感いただいた皆様とともに、各地のこども食堂16ヵ所、1,000人へ和牛、野菜をお届けします。このプロジェクトを成功させるため、どうか皆様のお力添え、ご支援を賜りたく存じます。

【今回支援を募集するJAのこども食堂支援プロジェクトについて】

参加申込を頂いたこども食堂に食堂開催1回分の食材をお届けします。 食材のお届け時期は2021年2月~3月を予定しています。 集合しての食堂の開催ができない場合は、お弁当配布になる場合もあります。リターンはお礼のメールを送付いたします。また後日、開催写真を本ページの活動報告へアップします。

食堂支援プロジェクトの仕組み
【食材を提供いただく生産者さんと地域の紹介】
北海道の和牛生産者「トップファームグループ」の皆さん

北海道でいちばんおおきな湖「サロマ湖」のそばの自然豊かな大地で育ったサロマ和牛です!!牛は暑さに弱い動物ですがここサロマのすずしい気候ときれいな水のおかげで元気に育っています。おいしいサロマ和牛をたべて、みんなで元気にたくましくなってくれると嬉しいです!

佐賀牛の生産者 佐藤さん(JAさが)
淡路島たまねぎ生産者 山上さん(男性)、粂川さん(女性)

淡路島たまねぎはとても甘くて美味しいよ。
和洋中どんな料理でも美味しく食べられるからたくさん食べて、元気に笑顔になってほしいな。野菜嫌いのこどももいるかもしれないけど、私たちのたまねぎの甘味とうま味を知って野菜嫌いを克服してほしいね。
まだコロナで大変な時期だけどいつか淡路島に来たら、私たちが出荷している野菜がたくさん並ぶ直売所「美菜恋来屋」にもきてみてね!

淡路島たまねぎ生産者 山上さん(男性)、粂川さん(女性)
北海道のじゃがいも生産者 二川さん

北海道赤井川村の大地で育った『じゃがいも』をこどもたちがたくさん食べて、元気に育って欲しいです。そして、こどもたちが大きくなったら、いつか赤井川村の豊かな自然と美味しい農産物を食べに来てもらえたらうれしいですね。

北海道のじゃがいも生産者 二川さん

※実際に送る商品や産地は天候や出荷状況により変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

【長岡市のこども食堂のご紹介】

「子ども食堂」から「地域食堂」へ。温かい食事がつなぐ世代とコミュニティの絆

新町みんな食堂

長岡の「食堂」の原点がここに!
熱気あふれる「新町みんな食堂」

新町みんな食堂の様子
このオレンジ色の旗が目印。会場の蔵王地区集会場は金峯神社社務所の隣にある。

毎月第3金曜の夜、こんもりした緑に包まれた由緒ある金峯(きんぷ)神社の一角に食堂がオープンする。17時ごろ到着すると、ちょうどボランティアの女性たちが料理の真っ最中。キッチンからおいしそうな匂いが漂ってくる。

新町みんな食堂の様子
近隣だけでなく、市内各地から集うボランティアのみなさん。ここで初めて出会って仲良くなった人たちも多い。

キッチンを覗いてみるとエネルギーが満ちあふれ、「あれ、もう茹でた?」「こっち先にやろうか」「コンロもうすぐ空くからね!」など言葉が飛び交う。

会場では、当日の13時から15時ごろまで食材の提供を受け付けている。14時ごろから集合するスタッフが集まった食材を見て「今日はなに作ろうかねぇ」と相談し、バランスを考えながらメニューを決めていくという。この日は地元の農家、スーパー、フードバンクにいがた、ライオンズクラブなどから食材が提供されていた。

新町みんな食堂の様子
食べに来る人たちも料理に参加。それが新町みんな食堂の楽しいところ。
新町みんな食堂の様子
温かい手料理の数々は、食堂に関わるすべての人たちの愛情のたまもの。

運営に当たる世話人会代表の佐竹直子さんは、「『なに作るか決めてないけど、とりあえず大根の皮をむこう』とか『私はジャガイモをやるわ』とか、毎回そんな感じで始まります」と笑う。

佐竹さんは近隣の「蔵王のもりこども園」園長でもあり、子育てを当事者だけでなく地域や社会の多世代と共に行おうと、中越地震を契機にNPO法人「多世代交流館になニーナ」を立ち上げ、育み合える場づくりに尽力してきた。地域で活動する中で家庭の孤立や貧困など様々な問題に触れ、「長岡にも子ども食堂がほしい。すべて解決できなくても、食堂があることで少し楽になる人もいるのでは」と一念発起。ネットワークを駆使して各所に協力を呼びかけ、保育関係者や地域の児童委員らと共に世話人会を組織し、新町みんな食堂をオープンした。

新町みんな食堂の様子
「今日のメニューはなんですかー?」とスタッフに声をかける佐竹さん。
新町みんな食堂の様子
スタッフから聞き取った「本日のメニュー」を紙に書き、貼り出す。

「予約を取らないから何人来るのかわからなくて。足りなくなったらスパゲッティを茹でるとか、工夫しながらやってます」と佐竹さん。「子どもたちに『あー!そっちのほうがいい!』って言われたりしてね(笑)」

キッチンでは次々に料理が完成し、盛り付けがスタート。熱気が最高潮に達し、スタッフはてんてこ舞いだ。

新町みんな食堂の様子
食材提供者や早くやってきた参加者など、手が空いている人たちもお手伝い。時計を気にしながらラストスパート。

今日のメニューは焼き鳥、春雨の中華サラダ、野菜たっぷり味噌汁、ナスのキーマカレー、油揚げ・シシトウ・ナスの煮物、野沢菜とナスの浅漬け、季節のフルーツ、イチジクジャム。贅沢なワンプレートが出来上がった。

食事開始の18時が近づくと、赤ちゃんや幼児を連れたお母さん、高齢の親を伴う人などが続々と集まり始めた。まずは受付で名前を書き、大人も子どもも1人100円の参加費を支払う。

新町みんな食堂の様子
受付は世話人会メンバーが担当している。佐竹さんの情熱と食堂の趣旨に賛同して運営に携わる人たちも含め、食堂の活動がそれぞれの居場所と出会いを創出。

盛り付けられたプレートを参加者も協力して和室へ運び、全員に行き渡ったタイミングを見計らって佐竹さんが食材の提供者を紹介。「みなさんにいただいた食材を使って、ボランティアさんが愛情たっぷり込めて作ってくれて、今日のおいしい食事が出来上がりました」。みんなで感謝して「いただきます」と声を合わせる。

新町みんな食堂の様子
佐竹さんは「新潟県子どもの居場所づくりアドバイザー」として、食堂の開設準備や運営の支援にも力を注ぐ。

「食堂は人と人をつなぐ手段で、食事をしながら助産師資格を持つスタッフに悩みを話して安心するお母さんたちもいます。子どもたちはお皿を運んだり、ほかの人の分も持ってきてもらったり、お手伝いを通じて支え合うことを学ぶ場にもなればいいですね」(佐竹さん)

この日の参加者は60人以上。多いときには100人にもなるという。 「毎月とても楽しみにしているの。家ではひとりだから、みんなと食べるとおいしいわね」と言うおばあさん。家では好き嫌いがあるのに、ここではなんでも食べるという子どもたち。知識と経験豊富なスタッフに育児相談をするお母さん。赤ちゃんからお年寄りまで多世代が集い、語り合いながら共に食べる風景は大家族の食事会のよう。にぎやかな笑い声がいつまでも食堂にあふれていた。

出典:長岡市,な!ナガオカ,「「子ども食堂」から「地域食堂」へ。温かい食事がつなぐ世代とコミュニティの絆」

【スケジュール】

本プロジェクトはALL-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合でも計画は実行され、食材をこども食堂へお送りします。

2020年12月1日~
2021年1月15日
2021年1月22日
クラウドファンディングにて食材の支援募集
※クラウドファンディングの募集期間を延長しました。
2021年2月~3月 各こども食堂へ食材を送付
【本プロジェクトの登場人物】
  • 各こども食堂様
  • 食材を提供していただく、JA様・生産者様
  • 【運営事務局】全農ECソリューションズ株式会社
    住所:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー
    電話番号:03-3486-6301
    Mail:agrissive@zennoh-ec.co.jp
    担当者:泉 湧貴
こども食堂一覧
市町村名 こども食堂名
紫波町 紫波型地域食堂
新庄市 子育て世代を応援する「子ども食堂」
美里町 みさとひまわり食堂
長岡市 新町みんな食堂
しろうまる食堂
塚山みんな食堂
寺泊みんな食堂
与板みんな食堂
長野市 信州こども食堂
輪っと集まれ!
中高生・若者ほっとキッチン
東和田寺子屋カフェ
ながのこどもわくわくカフェ
古里こどもカフェ
柳町カフェ
岩国市 とりでこども食堂

合計:こども食堂 15ヵ所
開催人数:1,000人

Q&A
こども食堂へはいつ頃食材を送りますか?
2月から3月にかけて、各こども食堂の開催日にあわせて食材をお送りします。
食材を送るこども食堂を自分で選ぶことはできますか?
特定のこども食堂を選択して食材をお送りすることはできません。あらかじめご了承ください。
決済について質問がある
本ページ右上の「メッセージを送る」からお問い合わせください。
メールが受信できない
本ページ右上の「メッセージを送る」からお問い合わせください。
【リターン品について】
和牛
和牛

北海道産の黒毛和牛のバラ肉の切り落としです。一枚一枚のお肉をカール状に冷凍していますので、お料理の際に非常に使いやすく、野菜炒めや肉じゃが・牛丼など様々な料理にご使用いただけます。

玉ねぎ
玉ねぎ

「淡路島たまねぎ」は兵庫県淡路島生まれのブランド玉ねぎです。他の玉ねぎと比べて甘みが強く・やわらかいのが特徴ですので、小さなお子様にもおいしく召し上がっていただけます。

じゃがいも
じゃがいも

カルデラ盆地にある北海道赤井川村では、カルデラ特有の風土から恩恵を受けた大地の恵みたっぷりの農産物が育ちます。昼夜の寒暖差の大きい気候は、デンプンの質を高めるのに最適な環境で、ホクホクと美味しいジャガイモが収穫されます。

【2/27(土)・岩国市】 とりでこども食堂を開催しました。

日時:2/27(土) 10:00~13:30
場所: 平田供用会館
参加者:32人
今回のメニュー: 肉じゃが

今回ご寄贈いただいた食材を活用し、肉じゃがのお弁当を作りました。通常は会場で調理して、
参加した子どもたちみんなで一緒に温かいご飯を食べますが、今回は新型コロナウイルス
の感染予防対策として、お弁当を配布して持ち帰ってもらう形式での開催でした。

当法人のこども食堂の食材購入は寄付金や助成金を活用しており、予算も限られています。
特にお肉などの生ものは他の食材に比べて高価で、お米も食堂では必ず使用する物であるため、
今回のようなご支援は大変ありがたいです。お野菜も新鮮なもので、子ども達に美味しい食事
を提供できたと感じます。ありがとうございました。

とりでこども食堂 担当者より

【2/21(日)・長野市】 柳町カフェを開催しました。

日時:2/21(日)11:30~13:30
場所: 柳町介護サービスセンター
参加者:大人9名 こども31名
今回のメニュー: 牛丼・りんごケーキ・にんじんケーキ・お米・野菜などの持ち帰り

柳町カフェは通常はデイサービスです。
前日、子ども食堂の準備・エコバック作り等をご利用者様と一緒に行いました。
日常はデイサービスとして運営をしており、コロナ感染症のこともあり子ども食堂の開催をしばらく中止しておりました。

今回、このような機会をいただき開催できたことを嬉しく思います。
参加してくれた皆さんに食材等の説明をさせていただき、驚きと感激をされていたのが印象的です。
ありがとうございました。

柳町カフェ 担当者より

【2/12(金)・長岡市】 塚山みんな食堂を開催しました。

日時:2/12(金)実施
参加者:約300名   
今回のメニュー:牛丼

このたびは心のこもったお品をお贈りいただき、誠にありがとうございました。
このたびのお心遣いに塚野山住民一同恐縮いたしております。

今回のメニューは牛丼弁当にさせていただきまして、地域住民300名様から
冷めても柔らかくて美味しい牛肉と甘みだと高評価を頂きボランテァ一同大変嬉しく思っております。

心からお礼申し上げますとともに、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願いいたします。

塚山みんな食堂 代表 小林朝子より

【2/13(土)・長野市】 輪っと集まれ!中高生・若者ほっとキッチンを開催しました。

日時:令和3年2月13日(土)10時半~12時半 実施
場所:長野市中部公民館 第5地区分館
スケジュール:10時半~12時 学習支援     
       11時半~12時半 フードパントリー
参加者:中高生、若者 ボランティアスタッフ  計32名   
今回のメニュー:牛丼弁当 35食
食材配布30袋用意:スタッフがひとり親家庭他16家庭に届けています(1家庭1袋)
         ベトナム・スリランカ若者・参加中高生・若者その他 14袋配布

≪中高生・若者ほっとキッチン・無料学習塾の活動≫
 月2回、第2と第4土曜日、学習支援とフードパントリ―を開催しています。
会場の公民館は使用制限があるため、毎回炊き込みご飯弁当を作り配布しています。
学習支援では、ベトナムの若者には日本語を、中高生には教科を教えています。
学習時間終了後、国籍関係なく和やかにおしゃべりし、中高生達が自発的にベトナム語を教えてもらっている場面も有り、
すっかり打ち解け、冗談も飛び交っています。参加者の居場所と異文化交流の場となり、若者の自己肯定感醸成の役割も担っています。

今回、全農ECソリューションズさまから牛肉、玉ねぎ、ジャガイモ、お米を頂きスタッフと相談の結果
牛丼弁当を作りました。大変好評で、皆から満面の笑みがこぼれ落ちていました。(写真⑦)
牛肉等食材は半分残っているため、3月以降、カレーか牛丼、または牛肉弁当を作ろうと計画中です。
 
貴重な食材を頂き誠にありがとうございました。心より御礼申し上げます。

輪っと集まれ!中高生・若者ほっとキッチン 担当者より

【2/13(土)・長野市】 古里こどもカフェを開催しました。

開催日時   2月13日(土)11時~13時
開催場所  台風19号被災地「アグリながぬま」駐車場
参加者総数 145名 (こども 43名・おとな 102名)
メニュー  オリジナルビーフカレーinHURUSATO
      福神漬け・フルーツポンチ・カラフル綿あめ

綿あめ 150個、ビーフカレー弁当 150食が2時間で
無くなりました。美味しーい!の声も沢山頂きました。
こどもにはお菓子の袋詰めを、おとなには信州こども食堂ネットーワークが準備したお米5kg入り1袋
をお土産にお渡ししました。

また、上田からボランティアで風船アーティストの方が駆けつけて下さり子供達も大喜びでした。天気にも恵まれ最高の1日でした。
最高の食材を使って美味しい料理が出来た事心から感謝申し上げます。
ありがとうございました。

長野市 古里こどもカフェ 担当者より

JAグループから子ども食堂へ、1回目のリターン品の発送を実施いたしました!

こんにちは!全農ECソリューションズ株式会社の金木です。
「こども食堂へ国産農畜産物を届けよう」プロジェクトへのご支援誠にありがとうございました。
2月中旬に子ども食堂を開催される3つの団体へ、国産農畜産物のリターン品を発送いたしました!

予定参加人数355人(3つの子供食堂合計)として
国産和牛切り落とし  :56・5kg
淡路島のたまねぎ   :  40kg
JA新おたるのじゃがいも:  40kg    をお届けいたしました!

3つの子ども食堂を開催した様子は、次回の活動報告に掲載させていただきます。
いただいた支援金は、今月から4月まで各地域で開催する子ども食堂へJAグループの和牛、たまねぎ、じゃがいもの購入・発送費用とさせていただきます。

全農ECソリューションズ(株)AGRISSIVE事務局

企業様からのご支援への御礼

本プロジェクト実行者の全農ECソリューションズ クラウドファンディング事務局 金木と申します。

『こども食堂へ国産農畜産物を届けよう』プロジェクトにつきまして、株式会社ソフトクリエイトホールディングス様より1月13日に多額のご支援をいただきましたので、この場をお借りして御礼申し上げます。

また、会社を代表して中桐取締役専務執行役員から下記のお言葉をいただいておりますので、本活動報告に掲載させていただきます。

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この度は、子ども食堂へ国産農畜産物を届けることを主旨としたクラウドファンディングを実施されるということを知りソフトクリエイトホールディングスのCSR活動の一環として支援させて頂きました。

プロジェクトページや活動報告を拝見いたしましたが、ご主旨には強く共感するところでございます。

コロナ禍の社会情勢の中で、お互いに助け合い共存していくことは、これからますます重要になると考えます。

また子ども食堂の開催の様子をプロジェクトの活動報告に掲載していただくのをお待ちしております。

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各地の子ども食堂の様子は随時活動報告に掲載させていただきます。

今後ともよろしくお願いいたします。

クラウドファンディングの募集期間を延長しました。

本プロジェクト実行者の全農ECソリューションズ クラウドファンディング事務局 金木と申します。
本プロジェクトについて、支援募集期間を1/15(金)までとさせていただいておりましたが、
事務局にて調整を行うため1/22(金)までと延長をさせてください。

本件につきまして、事務局宛てにご連絡いただけます場合は、
プロジェクトページ右側の『メッセージを送る』からご連絡をお願いいたします。

支援者様に置かれましては何とご了承お願いいたします。

与板みんな食堂の活動を本格的に再開いたしました!

子育て世帯をはじめ、おひとり暮らしの方、ご高齢者、老若男女問わず様々な方よりお申込みを頂き、コロナ禍の中、本格的に活動再開することができました。
活動再開に伴い、各団体、各企業、また個人の方々より、野菜、食材等を寄付頂きましたので、大きな負担なく、無事に終えることが出来ました。
フードロスという観点からも、いい流れで活動できたと思います。

スタッフ同士の久しぶりの交流に、笑顔があふれ、とても楽しい時間となりました。
お弁当をご購入頂いた方からも「ありがとう」「今日は料理は作らず、ゆっくり子どもと遊びます!」「たまに人が作った料理が美味しくて元気になるのよね~」といった嬉しいお声も頂きました。

また、お弁当購入頂いた方より、スタッフへの差し入れや子どもたちへバルーンの提供があり、思いやりあふれる時間となりました。

長岡市 与板みんな食堂 スタッフより

青木和大

活動ありがとうございます。
直には力になれませんが、このような形でもお役にたてれば幸いです。
食堂の様子を聞かせてください。

メルボルン

少しですが、おいしく食べてください。

LaLa

これからいよいよ寒くなります
暖かい食事が出来ますように

サンダー

コロナ禍の中、お取り組み頂いている方々に強く感謝いたします

実行者

全農ECソリューションズ株式会社 住所:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー 電話番号:03-3486-6301 Mail:agrissive@zennoh-ec.co.jp

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